3種別の手作りパンを作った場合

今日以前パンを作る為の専用の粉を買いましてその賞味期限を見たらのち1か月になっていたので速く使わないとと思いパンを3多種仕立てる実例にしました。

わたし部品のヤツは強力粉・薄力粉・カサカサイースト・塩気・バター・砂糖・水・ハム・マヨネーズ・唐黍・マスタード・生クリーム・あんこだ。

ほんとにパンの郷里製作という事で中に入れる具以外の部品をみんな入れ混ぜ合わ最初後発酵させていきます。

ここで容貌を見ながら数十分、そしてさっと膨らんできたところでカズ不要を通して更に休ませそれから郷里の中に最新ハムというマヨネーズを中に入れ次に次は唐黍ってマスタードという事でこちらを中に入れ螺旋に丸めていきます。

そうして三つ目は生クリームといったあんこを中に取り入れる結果これは依然として入れないのでこっぺぱんみたいな感じに細長くモデルを作っていきます。

これで三多種作ったところでそこからもっと二後発酵させていきます。
こういう目安としては二ダブル近辺に膨らめば平安かなと思います。

なので数十分大まか膨らんだところで後はオーブンでふわり焼き登るのを待つだけです。

わたし焼き伸びるまで少し時間がかかる結果ここで生クリームの方をホイップし準備しておきます。

先パンが焼き上がったら意気ごみが取り去れるまで冷まして赴き冷めたら何も入れていないパンの方に切れ目を入れ生クリームというあんこを絞ったらこれでみんな終息だ。

本日発酵が上手くいったお陰でパンがフワフワしまた凄い瑞々しいでき上がりになりずいぶん美味しく出来ました。

これは今まで作ったパンの中で一番良い出来栄えでしたね。